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『羽田健太郎:交響曲 宇宙戦艦ヤマト』4/17発売です🚀

『羽田健太郎:交響曲 宇宙戦艦ヤマト』
4/17発売です🚀

大友直人, 指揮, 東京交響楽団
大谷康子, ヴァイオリン)
横山幸雄, ピアノ
小林沙羅, ヴォカリーズ
録音: 2018年8月25日
ミューザ川崎シンフォニーホール


4月4日: 北海道新聞に!

4月4日 北海道新聞に、”5月9日 名寄市民文化センター”、”5月10日札幌ふきのとうホール”でのリサイタルについて、記事と写真が載りました。
ピアノの世界的名手、イタマール・ゴランさんとのコンサートです。 北海道の方々、読んでみてくださいね。ぜひ聴きにいらしてくださいませ。
石井記者がたくさん書いてくださいました。ありがとうございました。

4月4日: 名古屋でインタビューと宗次ホールにサプライズで!

新幹線でちょっと雲を被った富士山を拝みながら名古屋にむかいました。 宗次ホールのまわりはきれいにお掃除されて黄色のチューリップが楽しそうに揺れています。これはすべて宗次 徳二さんがご自身でお掃除、お手入れされているんです。ほんとにすごい方です!

新聞2紙の記者の方が取材してくださいました。途中ホールの催し物にサプライズで出演させていただいたら、お客様がびっくりされていましたよ。いつもお世話になっている、ホールの西野 裕之さんと大きなスクリーンの前で。 宗次さんも聴いてくださってうれしかったです!ありがとうございました。

3月18日 名寄で3紙の取材

3月18日 名寄新聞、北都新聞は名寄市民文化センターで取材して下さり、名寄小学校には加えて北海道新聞の方もいらして取材してくださいました。

5月9日の名寄でのリサイタルのコンセプトもお話しましたが、ヴァイオリンが大好きで、学生時代からヴァイオリンでできる活動は ほとんど全部!と言ってもいいくらい行なってきたことなどを訊いてくださいました。

興味を持って下さってありがとうございました。

軽井沢高校生にコンサート ニュースに!

軽井沢WEBに記事が掲載されました。
原文ページ


ヴァイオリニストの大谷康子さん、軽井沢高生に演奏会 

_DSC5792.JPG ヴァイオリニストの大谷康子さんとピアニストの小山さゆりさんが1月10日、軽井沢大賀ホールで軽井沢高校生に演奏会を開いた。大谷さんは音楽を通して子どもの心を豊かにしようと学生時代から小中学校や高校、病院、介護施設などで演奏している。

 同校生徒約300人にトークを交えつつ、校歌や、エドワード・エルガー作曲の「愛の挨拶」、中野稔さんが作曲した「ロンド」など12曲を奏でた。大谷さんは8歳でアメリカに演奏旅行したときのことを「英語が話せなくてコミュニケーションが取れなかった。でもヴァイオリンを弾くと皆寄ってきてくれる。子どもながらにして、音楽だったら皆と仲良くなれると感じました」と振り返り「今日がきっかけになってヴァイオリンや音楽に少しでも興味を持ってくれる人が一人でも増えたら良い」と語った。生徒会長の石巻顕さんは「日本や海外の曲の演奏が本当に素晴らしくて感動しました」と話した。

 大谷さんは4月27日から開催される「軽井沢大賀ホール2019 春の音楽祭」で公演が決まっている。ピアニストのイタマール・ゴランさんと5月3日に共演。料金2000円~。チケットは窓口販売1月30日10時から、電話予約は31日の10時から開始する。TEL0267-42-0055。

2019年元旦 練馬区報に掲載されました!

これからの社会は文化のあり方が問われることになります。いかに心の豊かな社会を築けるか — ということが、本来の社会の豊かさに繋がるのですね。
鼎談も読んでいただけるとうれしいです。