
2025.04.05(土)朝8:00より
BSテレ東にて放送







おんがく交差点第468回ゲストはチャップマンスティック奏者、辻賢(つじ・さとる)さん。
チャップマンスティックはめずらしい電気楽器で、1970年代にアメリカで発明されました。
ピアノのようなギター?色々説明してくださいますよ。
本体をベルトで支えて、右手でメロディーを、左手でコードを弾きます。本当にピアノと同じ!?
辻さんは3歳からヴァイオリンを習い、その後エレキギター・アコースティックギターに移行されました。
ではチャップマンスティックとの出会いは?
雑誌の切り抜き?音も聴かないで一目惚れ?
とてもめずらしいお話を伺えますよ。
現在ソプラノと組んでいらっしゃるユニットは『十一』……その由来は?実は京都のモダントラディショナル?
またまた貴重なお話です。
辻さんのソロは、亡き祖母を弔う100年の曲、辻賢作曲「百年の祈り」
小径は生誕200年のヨハン・シュトラウス2世の栄えある第1作!
ワルツ「記念の詩」Op.1佐藤卓史さんの美しいピアノとお聴きください。
コラボはヨハン・パッヘルベル作曲萩森英明編曲「カノン」
めずらしい楽器!説明とともにお楽しみくださいね。