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🎫チケット情報📣

❗️残席僅少❗️

2022.01.30(日) 音楽の友ホール
イギリスヴァイオリン音楽の系譜🇬🇧
おかげさまでこちらの公演のチケットが
残りわずかとなりました🎫
お席のご確認はお早めに…👀🌟
是非聞きにいらしてください🎻

📻NHK-FMクラシックカフェ🎻

NHK-FM クラシックカフェにて
ベートーベンのヴァイオリンソナタ第5番 Op.24″春”を取り上げていただきました🙌
イタマール・ゴランさんとの共演です🎻🎹

🎻メディア掲載情報🎻

成人の日コンサートの様子がフジテレビニュースに流れました😊
ピアノは小山さゆりさんです🎹
FNNプライムオンライン
感染対策とりながら各地で成人式
“ハタチの抱負”も
📺動画36秒から。練馬区成人式のニュースです。
👀是非ご覧下さい📡⚡️
(大谷スタッフ)

1月4日仕事始め

2022年 1月4日仕事始め は(公財)練馬区文化振興協会。「文化」が生活になくてはならないもの~~~と、感じていただけるような社会にしていきたいと思います。区役所から富士山がくっきり🗻 区立美術館の公園にはクマさん🧸やキリンさん🦒  ふるさと文化館は古民家もあり、開放感溢れる本館、また元日銀の洋館の分館では興味深い展示や音楽も。練馬区外の方もぜひ体験しにいらしてくださいね🤗

おんがく交差点 第300回❗️❗️

2022.01.08(土)
朝8:00よりBSテレ東にて放送📺

1月8日❗おんがく交差点 第300回‼️
みなさま、ありがとうございます❤️

 300回記念のゲストはナント!『歌うヴァイオリン』大谷康子です。いつもは多彩なゲストの方のお相手を、楽しくさせていただいています。今回は「記念だから!ぜひ!」とおっしゃっていただいてありがたいことです。
 こどもの頃から(赤ちゃんくらいの時から)ひとが大好きだったこと……大学2年生の時、コンサートマスターに呼んでいただき、ソロと並行して活動が始まった……東京シティ・フィル首席コンサートマスター、東京交響楽団ソロ・コンサートマスターを務め……ソリストとしてのきっかけは大恩人……ほかに、普段自分からはお話しないことを小朝師匠に話されちゃって……あら、どうしましょう😆

 今回は私が3曲とも演奏させていただきます。
①300回にちなんで、ヴィヴァルディ作曲ヴァイオリン協奏曲作品9の10RV.300(放送回数に合わせて、リオム番号…作品整理番号300❗)振袖で演奏しています!
②ブラームス作曲 ヴァイオリン・ソナタ第2番 第1楽章
③リヒャルト・シュトラウス作曲 ヴァイオリン・ソナタ第3楽章
ピアノは、番組が始まった時から、すばらしい演奏をしてくださっている佐藤卓史さんです。
 みなさま、色々な話とともに演奏をお楽しみくださいね。
 これからもよろしくお願いいたします。

2022年🎊あけましておめでとうございます🎍

新年始まりましたね。みなさまはいかがお過ごしでしょうか。
コロナウイルスがなかなか収まらず、気をつけながらの生活が続きますね。
こういう時こそ<音楽のちから>で、穏やかに!なかよく!過ごせたらと思います。
私は新春様々なコンサートを控えて、たくさんの作品を勉強する喜びを感じて張り切っています!
ヴァイオリン🎻てなんてすばらしい楽器。

やっぱり ヴァイオリンだ〜〜〜いすきっ❤️❤️❤️

1月8日 TV おんがく交差点 放送ナント!300回記念❗️ご覧ください。
1月16日 広島 1月24日 浦安
1月30日 イギリスヴァイオリン音楽の系譜 リサイタル(東京)
大阪、名古屋でも演奏しますよ。
今年も色々な様式の作品を演奏します。
お近くに伺ったらぜひ聴きにいらしてくださいね。
会場でお会いできることを楽しみにしています🤗
YouTubeやっこチャンネルもみてね😍

みなさま 今年も音楽を身近に お元気に お過ごしください♪
大谷康子

ヴァイオリン大好き❤️大谷康子より
新年のご挨拶です🎻 
みなさま、お元気でよい年になりますように💝

「音楽の友」1月号 130ページ

大谷康子の新たなる挑戦
堀江昭朗さんがインタビューしてくださって、月末のリサイタル(1月30日)の内容を深く丁寧に書いてくださっています。
“イギリス🇬🇧のヴァイオリン音楽の系譜”についてです。
堀田力丸さんがいい表情の写真を撮ってくださっています。
ぜひご覧くださいね🎻

🎻コンサート情報🎹

🇬🇧イギリスヴァイオリン音楽の系譜
2022.01.30 14:00 start / 13:30 open
🎟チケット販売: ☞こちらから!!☜👀✨
是非、よろしくお願い致します😊
 
 2022年は「英国エリザベス2世女王陛下御在位70年祝賀」の年です。 BSテレ東「おんがく交差点」でヴァイオリンの名曲を奏で、YouTubeではヴァイオリン音楽の源流を探訪したり、日本の作曲家の隠れたヴァイオリン音楽作品の発掘を続ける「大谷康子と佐藤卓史」が、イギリスのヴァイオリン音楽の楽しさをお届けします。
 英国の多くの作曲家が魅力的なヴァイオリン作品を遺してきました。古くは17世紀のヘンリー・パーセル、18世紀のヘンデル。そして19世紀後半の女性作曲家エセル・スマイスは素晴らしいヴァイオリン・ソナタを。エルガーの「愛の挨拶」は言うまでもなく、ホルストにも麗しい小品集があります。女性ヴァイオリン奏者エセル・バーンズの可憐な曲、ヴォーン・ウィリアムズの「揚げひばり」に続き、ブリテンの大曲「組曲作品6」でリサイタルを締めくくります。